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スクロールより、ひと呼吸。

Lentuは、選んだアプリを決めた時間にブロックします。開こうとしたときに待っているのは、壁ではなく1分間の呼吸です。

App Storeからダウンロード

7日間無料、その後 1,500円で買い切り

一度払えば、ずっと自分のもの。サブスクではなく、契約の更新もありません。

8日目に自動で請求されることはありません。購入するまではブロックが一時停止し、1分間の呼吸は無料のまま使えます。iOS 26.4以降が必要です。

Mac版をダウンロード

すべての機能が無料。27 MB、macOS 26以降に対応。Mac版Lentuは、いまのところ英語のみです。

Mac版Lentuは近日公開。公開後は無料で使えます。

iPhone版Lentu:スマホのカメラをここに向けてください。7日間無料、その後1,500円で買い切り。

すべての機能が無料。アカウントは不要です。

iPhoneにもLentuを:iPhoneのカメラをここに向けてください。7日間無料、その後1,500円で買い切り。

Windows版Lentuは近日公開。公開後は無料で使えます。 すべてのデバイス

Android版Lentuは、まもなくGoogle Playで公開します。7日間無料、その後1,500円の買い切りです。

Google Playで手に入れよう

7日間無料、その後1,500円の買い切り。サブスクではありません。

Macをお使いなら、Mac版Lentuをいますぐ無料で使えます。も近日公開、無料です。すべてのデバイス

Lentuの1分間の「おだやか」の呼吸を表示したiPhone。細い進行リングに囲まれた光の玉と、「吐いて」の文字。
iPhoneで使える、Lentuの1分間の呼吸。ダウンロードしなくても、ここで試せます。Macでは、同じ呼吸が、開こうとしたアプリの上に現れます。ここで試してみてください。

たいていのブロックアプリは、壁で行く手をふさぎます。 Lentuは扉を開きます。1分間呼吸して、それから決めましょう。

  1. iPhoneのLentuの「ブロック」画面。12:00まで実行中のディープワーク、人と過ごす夜、おやすみ前、オフラインの日曜日、ゆったりした朝。すべて「しっかり」です。

    1ブロックを作る

    アプリとサイト、曜日と時間を選びます。最初のひとつには、平日9:00〜12:00の「ディープワーク」がおすすめです。

  2. ブロック中のアプリを開こうとしたあとのLentu。「ディープワーク」で、このアプリは12:00までブロック中です。この呼吸は、あなただけのためのものです。1分、3分、5分から選んで「はじめる」。

    2アプリを開こうとする

    行き止まりのかわりに、Lentuはひと呼吸の時間を用意します。iPhoneでは通知が届くので、タップして1分・3分・5分から選び、はじめます。

  3. 呼吸のあとの、Lentuの気分のチェック。「いまの気分は?」の問いに、落ち着いた、変わらない、そわそわの3つ。その下に「見送る」ボタンと、ディープワークが12:00に終わるというお知らせ。

    3呼吸して、選ぶ

    いまの気分を選んで、見送ります。「ディープワーク」のような「しっかり」のブロックでは、アプリは閉じたまま。「ゆるやか」のブロックなら、5分・10分・15分だけ開けます。

なぜ通知なのか。iPhoneでは、あるアプリからほかのアプリを開くことができません。そこで、ブロック画面がLentuの通知へ案内します。通知を開かなければ、アプリは閉じたままです。Macでは、アプリのすぐ上にひと呼吸の画面が現れます。

抜け出しやすさは、自分で選べます。

ブロックには、それぞれ強さがあります。基本は「しっかり」。本気の日には、ウルトラハードモードをオンに。毎晩の「おやすみ前」のように、くり返すブロックにも使えます。

  1. ゆるやか

    呼吸
    呼吸すると、アプリを5分・10分・15分開けます。長さは毎回選べます。
    抜け出すには
    いつでも、ブロックをオフにできます。
  2. しっかり 標準

    呼吸
    心を落ち着けるためのもので、アプリは開きません。ブロックが終わるまで閉じたままです。
    抜け出すには
    3分間呼吸して、「『ディープワーク』を今終えますか?」という問いに答えれば、早めに終えられます。
  3. ウルトラハードモード

    呼吸
    心を落ち着けるためのものです。実行中は、アプリの削除やインストール、時刻の変更、パスコードやFace IDの変更ができません。
    抜け出すには
    非常口が月に2回。どちらも1分間の呼吸のあとで使えます。連続で24時間を過ぎると、そこからは「しっかり」として続きます。

Lentuがパスコードを預かる。スクリーンタイムパスコードをLentuに預けておけば、設定でオフにしようとしたとき、自分の知らないパスコードを求められます。簡単には抜け出せなくなりますが、方法がないわけではありません。パスコードは、Apple Accountのパスワードでリセットできます。

Lentuのブロック編集画面。「ゆるやか」と「しっかり」の2つのモードカードがあり、「しっかり」が選ばれています。その下に、ウルトラハードモードのスイッチ。
Lentuのウルトラハードモードの確認画面。「ウルトラハードモードにする前に」という見出し、ブロックされるものすべての一覧、そして「リストを確認しました」のチェック。

Lentuが寄り添う、4つの場面

それぞれに、ぴったりのブロックがあります。

  1. 7:10

    ベッドから足をおろす前に、もうスマホに手がのびています。

    「ゆったりした朝」が、9:00までフィードを閉じておきます。メッセージ、地図、アラームは、いつもどおり使えます。

    ゆったりした朝毎日7:00〜9:00しっかり

    Lentuの「ゆったりした朝」ブロック。毎日7:00〜9:00、しっかり。
  2. 10:15

    手ごわい作業の途中で、ついチャットアプリに手がのびます。

    Macでは、そのウインドウにだけ、Lentuのひと呼吸の画面が重なります。ほかはすべて、そのまま使えます。キーひとつで見送れて、「ゆるやか」のブロックなら数分だけアプリを開けます。

    ディープワーク平日9:00〜12:00ゆるやかMac

  3. 23:04

    あと1本のつもりの動画が、気づけば40分に。

    「おやすみ前」が、22:00から7:00までフィードをブロックします。それでも開こうとしたときは呼吸が待っていて、フィードは閉じたままです。

    おやすみ前毎晩22:00〜7:00しっかり

    Lentuの「おやすみ前」ブロック。毎晩22:00〜7:00、しっかり。
  4. 日曜日

    本当に必要なアプリだけで過ごす、まる一日。

    発想を逆にして、メッセージ、地図、カレンダー、銀行など「必要なアプリ」以外を、すべてブロックします。電話、緊急通報、Lentuはいつでも使えます。

    オフラインの日曜日終日必要なアプリ以外すべて

    「これ以外すべて」に設定した、Lentuの「オフラインの日曜日」ブロック。開いたままのもの:必要なアプリ(アプリ9個・サイト1件)。電話、緊急通報、Lentuはいつでも使えます。

はじめから、対等な勝負ではなかった。

スマホは、スクロールが止まらないように作られています。Lentuは、そっと手を離せるように作られています。

いちばんよく開くアプリを作っているのは、人を引き止めることが仕事のチームです。底のないフィード、もう再生が始まっている次の動画、タイミングを見計らって呼び戻す通知。考える前にスマホに手がのびるのは、意志が弱いからではありません。そうなるように、設計されているだけです。

米国の成人の半数強が、スマホに時間を使いすぎていると答えています。この12か月で減らそうとした45%のうち、「とてもうまくいった」「かなりうまくいった」と答えたのは、わずか4分の1でした。

Pew Research Centerによる、米国の成人9,750人を対象にした調査(2026年5月26日〜6月1日)。レポートを読む(英語)
  • 罰ではなく、ひと休み

    壁があると、衝動のたびに自分のスマホと戦うことになります。1分間の呼吸なら、衝動をやり過ごせます。そのあとで、どうするか選べます。

  • 一度払えば、ずっと自分のもの

    一度買えばずっと使えたソフトウェアを、覚えていますか? Lentuは1,500円の買い切り。サブスクではありません。

  • 売り込むものは、何もありません

    アカウントも、広告も、データ収集もありません。画面を見ている時間がLentuの利益になることはないので、引き止めようとすることもありません。

Lentuをつくった理由

Lentuでできること

3種類の呼吸を、1分・3分・5分で。

ペースを落とすおだやか。衝動をやり過ごすリセット。仕事の前に心を整えるグラウンディング。どれも1分・3分・5分で、落ち着いた声がガイドします。画面をロックしても続きます。

音を出せない場所では、振動に合わせて呼吸できます。お好みで字幕も。ウィジェット、ロック画面、コントロールセンター、アクションボタンからも始められます。

Lentuの「呼吸」タブ。「呼吸をはじめる」と、おだやか、リセット、グラウンディングの3つのスタイル(それぞれ1分、3分、5分)。今週呼吸した時間:23分。
  • 今すぐ集中

    その場でブロックを始めます。長さは25分・50分・90分。はじめに1分間、呼吸でととのえます。

  • 振り返り

    数えるのは見送った回数で、スコアではありません。休んだ日があっても、何もリセットされません。「44回中31回、見送りました。」

Macでは、メニューバーにいます。

ブロック中は、小さな光の玉が呼吸しています。クリックすると今日の様子が見られ、⌃⌥⌘Bを押せば、どこでも呼吸を始められます。サイトのブロックは、Safari、Chrome、Brave、Edge、Arc、Vivaldi、Operaに対応しています。すべての機能が無料。Mac版Lentuは、いまのところ英語のみです。

MacのメニューバーにあるLentuのポップオーバー。英語の画面に、実行中のブロック「Deep Work」と「Gentle」、「until 12:00」「1 h 12 m left」。今日の数字は「3 breaths」「5 minutes breathed」「4 stayed off」。その下に「Breathe now」(1 minute)、「Focus now」「Open Lentu」「Settings」が並んでいます。

iPhoneの外には、何も出ていきません。

アカウントも、サーバーも、分析もありません。Appleから届くのはアプリ名ではなく匿名の目印なので、どんなリストを作ったのかさえ、私たちにはわかりません。App StoreのLentuのプライバシーラベルは「データの収集なし」です。Macでは、アップデートの確認のために、1日1回だけインターネットに接続します。プライバシーポリシー

仕事のパソコンでは無料。スクロールするスマホでは、買い切り。

MacとWindowsでは無料、Windowsでも公開後は無料MacとWindowsでは、公開後に無料Windowsでは無料、Macでも公開後は無料。iPhoneとAndroidでは買い切り、Androidでも公開後は買い切り。

  • iPhone

    App Storeで配信中

    近日公開

    7日間無料、その後1,500円の買い切り(税込)

    8日目に自動で請求されることはありません。購入するまではブロックが一時停止しますが、ブロックの設定は保存されたまま。1分間の呼吸も無料で使えます。iOS 26.4以降が必要です。ファミリー共有に対応。

    App Storeからダウンロード
  • Mac

    このサイトからダウンロード

    近日公開

    すべての機能が無料

    macOS 26以降、AppleシリコンとIntelに対応。27 MB。自動でアップデートされます。ブロックは、まだデバイス間で同期されません。Mac版Lentuは、いまのところ英語のみです。

  • Android

    まもなくGoogle Playで公開

    Google Playで配信中

    7日間無料、その後1,500円の買い切り(税込)

    iPhoneとは別に購入が必要です。Lentuにはアカウントがないため、iPhoneでの購入をAndroidに引き継げません。

  • Windows

    近日公開

    このサイトからダウンロード

    無料

    Mac版と同じく、すべての機能が使えて、アカウントは不要です。

価格は、日本のApp StoreとGoogle Playでの税込価格です。ほかの国では、App StoreとGoogle Playにその国の通貨で表示されます。

サブスクにしない理由

サブスク型のスクリーンタイムアプリは、長く必要とされるほど収益が増えます。私たちは、Lentuがだんだん必要なくなるほうがいいと考えています。だから、一度払えばずっと自分のものです。

  • Lentu 買い切り$9.99
  • 人気のブロックアプリの年額プラン 毎年$99.99

支払う金額の合計

  1. 1年後

    Lentu
    $9.99
    年額プラン
    $99.99
  2. 2年後

    Lentu
    $9.99
    年額プラン
    $199.98
  3. 3年後

    Lentu
    $9.99
    年額プラン
    $299.97

米国App Storeでの価格です(時点)。

創業者からのひとこと

Lentuにはアカウントがないので、誰が使っているのか、私たちにはわかりません。それでも、声を聞かせてもらえたらうれしいです。hello@lentu.appに届いたメールには、通常2営業日以内に私たちが目を通します。

Lentuが合わなかったときは、Appleのreportaproblem.apple.comでApp Storeの返金を受け付けています。試してくださって、ありがとうございます。

ダウンロード前に

無料の1週間のあとは、どうなりますか?
8日目からは、1,500円で購入するまで、ブロックなどLentuの機能が一時停止します。自動で請求されることはありません。ブロックの設定は保存されたままで、1分間の呼吸とこれまでの記録は無料で使えます。
抜け出すことはできますか?
「ゆるやか」のブロックなら、呼吸のあとで開けます。それがこのモードの目的です。「しっかり」のブロックは、3分間呼吸して確認しない限り、終わるまで閉じたままです。ウルトラハードモードは、ほかの抜け道をほぼすべて閉じます。本当に緊急のときのために、非常口が月に2回あります。
ウェブサイトもブロックできますか?
はい。iPhoneでは、リストに入れたサイトをSafariやほかのブラウザでブロックします。ただし、一部のアプリ内ブラウザではブロックされないことがあります。Macでは、Safari、Chrome、Brave、Edge、Arc、Vivaldi、Operaに対応しています。
Androidでは、もう一度購入が必要ですか?
はい。Lentuにはアカウントがないため、iPhoneでの購入をAndroidに引き継げません。
Lentuには何が見えますか?
アプリの名前は見えません。Appleから届くのは、名前のかわりの匿名の目印だけです。操作した内容がiPhoneの外に出ることはなく、登録するアカウントもありません。このサイトはクッキーを使いません。

ほかの質問を見る

ゆっくり。まずは、ひと呼吸。

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7日間無料、その後 1,500円で買い切り

一度払えば、ずっと自分のもの。サブスクではなく、契約の更新もありません。

8日目に自動で請求されることはありません。購入するまではブロックが一時停止し、1分間の呼吸は無料のまま使えます。iOS 26.4以降が必要です。

すべての機能が無料。27 MB、macOS 26以降に対応。Mac版Lentuは、いまのところ英語のみです。

Mac版Lentuは近日公開。公開後は無料で使えます。

iPhone版Lentu:スマホのカメラをここに向けてください。7日間無料、その後1,500円で買い切り。

すべての機能が無料。アカウントは不要です。

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Windows版Lentuは近日公開。公開後は無料で使えます。 すべてのデバイス

Android版Lentuは、まもなくGoogle Playで公開します。7日間無料、その後1,500円の買い切りです。

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Macをお使いなら、Mac版Lentuをいますぐ無料で使えます。も近日公開、無料です。すべてのデバイス

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